November 9, 2009
November 9, 2009
November 9, 2009
November 9, 2009
November 9, 2009
November 9, 2009
November 9, 2009
November 9, 2009
November 9, 2009
November 9, 2009
November 9, 2009
ひとのこと真面目だなって言う人に限って絵にかいたような遊び方してて真面目だなぁと思う ヤンキーとか真面目すぎて伝統芸能の域に入ってる
November 9, 2009

先日お会いした際、山田昌弘先生が面白いことを言われていた。
なぜか、異性にロマンスを求める傾向は、日本人と韓国人が突出して強いらしい。
逆に、西欧ではパートナー目線で相手を選ぶという。
ロマンチストは自分に無いものを求めるが、パートナーにとって重要なのは同じ
価値観だ。

そういえば、周囲の30代でロマンス路線で結婚した人間は一人もいない(笑)
格差婚や玉の輿なんてものは都市伝説みたいなもので、現実には同じ業界や
大学時代からの知り合いといった具合に、ほとんどが似たもの同士で固まっている。
今後は日本もパートナー路線が主流になるのだろう。
そういう意味では、同じ婚活をやるにしても、パーティーや紹介所などより、
共通の趣味で語れる場の方がずっと成功率は高いと思われる。

November 9, 2009

88 名前: 仕置きの女2 投稿日: 02/03/06 00:46 ID:taA7Na2X
»78
「今」という時期に特に意味はないです。
最近、三億円事件やグリコ森永みたいな未解決事件に興味を持っていて
その流れのやじ馬根性に過ぎない。

自分が伊丹の死に関して最初に疑いを持ったきっかけは
古畑任三郎の津川雅彦の回を見たことだろう。
この回の古畑はとても奇妙だった。
まず古畑のシリーズでおそらく唯一の人が死なない回であり、
最初に犯行シーンを視聴者に公開する、おなじみの倒叙方式をあえて崩し、
ドラマは一見平和に淡々と流れていく。
クライマックス前、背景が暗転し古畑が視聴者に振り向き
語りかけるシーンで古畑は言う。
「今回の物語、ほんとは最終回に持ってきたかったのですが…」

この物語の真意はマルタイの女を見ていて、かつ三谷がマルタイの製作に
携わっていたことを知っている人でなければわからないだろう。
詳述は避けるが、三谷幸喜はこの物語を通じて自殺した伊丹に
語りかけようとしたのである。
公の場でマルタイにおける津川の自殺シーンと伊丹の自殺の類似について
言及したのは三谷ただ一人である。

November 9, 2009
韓国(本国人)女(29歳)
「いや、日本スキよ。でもなんかいっとかないとダメなのよ。しょうがないじゃないそうなのよ
大阪の人が蕎麦が黒いとかいうじゃない。同じなのよ。共通ネタとしてもりあがれるのよ。
大阪の人、東京は凄いとか言ったら死ぬでしょ、東京で関西弁でしょ
うさぎは寂しいと死んじゃうノヨ!!
それに韓国人が素直になったらスベるじゃない。とにかく最初はかましたいのよ」
November 9, 2009